●現地ステーションの生活全般サポート+「安全対策」「医療」「救援」[危機管理」の専門サービスを提供
留学推進協会では、各専門分野を窓口1本で提供する「統括海外危機管理」World Pro Helpを海外旅行傷害保険とセットでお勧めしています。
●個人の「事故」「事件」件数も倍増自己責任も問われる時代になりました
最近の事例を見ても分かるとおり、ここ10年でみても「個人」の「事故」「事件」に巻き込まれる件数は倍増しています。様々なアクシデントに対して、具体的な対応手段を持たずに、無防備な「日本人」「若者」が痛い目に逢っています。ご両親も具体的な「危機管理サービス」が必要な事を、社会現象として認識しはじめています。
●Accident Report(事例)
欧米では海外での安全対策はプロに依頼をするのが常識です。日本でのこの流れが急速に始まっています。
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オーストラリアに留学目的で渡航した息子と連絡が取れないと日本のお母さんから危機管理会社に連絡
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日本の司令部より、直ちに現地センターに指示を出しシドニー、ケアンズ両方向から“捜査隊”を送り出す。
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ケアンズ班から速報があり、「集中豪雨の時に自動車事故があり東洋人らしき若者が救急車で運ばれた。」という連絡がある。
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直ちに現場の救急病院に駆けつけ「あごの部分の骨折で口の聞けない本人”を発見したと、日本に連絡。命に別状は無し
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日本人司令部は国内の母に逐一報告。その後はシドニーの整形外科に移送され、無事に退院。
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